不動産共同所有システムとは何でしょうか?
共同出資することで優良物件への投資を可能にします
当社は、資産家に対する相続対策の基本として収入を課税資産の 10 %とするコンサルティングをしておりますが、その一環として郊外に保有する土地を都心の優良な収益物件(賃貸ビル・賃貸マンション)に組み替えることをおすすめしています。
しかし3億円以下の予算では立地・建物のグレードが高い優良物件はなかなか見つからないのも実情です。
そこで当社は、共同で資金を出し合って 3 億~ 5 億円以上の優良物件を共同所有(例: 1人 3,000 万円× 20 人= 6 億円の物件に投資)するために、この不動産共有システム「アドバンテージクラブ」を開発しました。
■ 不動産共有システム
不動産特定共同事業法に基づいた任意組合契約(金銭出資方式)を締結し、収益不動産を共同所有、収益を分配するシステム
■ 特 徴 =不動産税制の適用が可能
1.配当-不動産所得
2.譲渡-譲渡所得(事業資産買換特例の適用可)
3.相続-土地・建物評価(小規模宅地評価減の摘要可)
※ 一口1,000万円/年6回配当
・・・もはや値上がりが期待できない日本の多くの不動産。
船井財産コンサルタンツが厳選した物件だけをご紹介!
これが賢い選択です。




